第二巡 第6回区切り打ち(下)(65番~77番)


2010年7月11日(日)
 今日は納経すべき札所はない。伊予三島のビジネス旅館京極まで24㎞を歩くのみ。
 朝は曇りだったが後で晴れてくるという予報。 晴れなけりゃいいのに。
 道は国道11号線と、それに並行する讃岐街道を渡り歩きながら進む。
 11時10分番外霊場延命寺に到着。

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               (番外霊場 延命寺)

 今日撮った写真はこれ1枚だけ。
 遍路道とはいえ平坦な舗装道路をただ黙々と歩くだけで、特に書くべきことはなにもないし、特に撮りたい写真もなかった。
 今日は歩き遍路さんには会っていない。本当に一人旅となった。

 ビジネス旅館京極には3時に到着。 宿の契約は朝食付となっており、今夜の食事はついていない。
 はじめは街中に出て食事しようと思っていたが、宿は街中からちょっと離れているし、暑くて叶わないので昨日同様部屋食とした。近くのコンビニで食品を購入し、宿へ。

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               (ビジネス旅館京極)

 (今日の行程)
 ビジネスホテルMISORA8:30…11:10番外霊場延命寺11:18…12:40イエスタデー(昼食)13:05…15:02ビジネス旅館京極
 歩数 35,256歩 歩行距離 24.1㎞

2010年7月12日(月)
 朝、目が覚めた頃は曇りだった。しかし、出発する頃になって雨が激しくなってきた。
 雨は涼しくていいけれど、大量に降ると山道が心配だ。
 天気予報では一日中雨らしい。
 今日は標高500mの第65番札所三角寺と標高900mの第66番札所雲辺寺を打つ。
 距離は28.0㎞だが、山の高さと雨で相当厳しい一日が予想される。
 しっかり雨支度をして7時5分出発。出発に際してお弁当のオニギリをお接待していただいた。有難い。
 ただ、このお弁当どこで頂くかが問題だ。遍路地図に拠ると椿堂から雲辺寺までの間、休憩所はなさそうだ。
 この雨の中、立ったまま食べることになるのかな。一抹の不安を抱えながらの出発となった。

 戸川公園の休憩所を越えたあたりから山道に入る。
 夏草の成長は早い。道に覆い被さるように伸びた草、それに宿った雨水が容赦なくポンチョにかかる。こういう時ポンチョは有難い。
 この頃から雨は小降りになり、急な山道での水の心配もしないで済んだ。

 途中わかり難くて後戻りした所もあったが、三角寺には予定よりかなり早く、8時20分に到着した。

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               (三角寺山門階段下)

 雨はほとんど止んでいる。これからどうなるか判らないが、とにかく暑苦しいポンチョを脱ぎ、リュックに括りつけて三角寺を出発。
 三角寺からの道は長い下りの舗装道路だ。何の変哲もない、記憶に残らない道をただひたすら歩く。
 途中の半田休憩所で10分ほど休み、椿堂には10時40分到着。

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               (椿堂)

 また雨が降ってきたが、荷物だけ雨仕舞いし、自分は濡れるに任せた。この方が涼しくていい。

 ここから道は国道192号線に入り、雲辺寺に向けて上りになるが、自動車道だけにさはど上っているという感覚はない。
 855mの境目トンネルを通過して県は愛媛から徳島に変わる。このトンネル、歩道の幅が狭い上に大型トラックが唸りをあげて通過して行く、たいへん怖いトンネルだ。
 ポンチョは脱いでおいてよかった。

 トンネルを抜けて12時15分。そろそろ昼飯にしなくちゃ、と思っていたら、目の前にバス停の待合所が見えた。屋根もある。
 あまりきれいではないし、蚊に攻撃される恐れもあるが、ここしかない。
 早速京極で頂いた弁当を拡げる。幸い蚊の攻撃はなかった。

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               (境目トンネル先のバス停)

 弁当を拡げて少し経ったとき、下から上がってくる歩き遍路さんが見えたので声を掛けた。
 「こんにちわ、ご苦労さん。」
 「こんにちわ」
 「もう昼飯終わったの?」
 「いや、この先の水車で食べようと思って・・・」 
 「あ、そう、でもあそこやっているかね。」
 「うーん、わからんですけど、コンビニはやってんじゃないですかね。」
 「そうか、それじゃ、どうぞ先に。あと、追いかけますから。」

 私も初めは水車で食事する予定だったのだ。ただ、山の中のレストランほど怪しいものはない。
 行ってみると「本日休業」だったり、「閉店」だったり・・・
 彼はうまく食事にありつけたかな。
 その彼、後から知ったことだが、宮崎のKさん。帰ったら調理師の免状を取る予定だとか。

 私も食事をおわり、出たごみをリュックに詰め込んで出発。
 水車の前を通ったら営業中だった。彼も食事にありつけただろう。よかった。

 境目トンネルを出てから約1.5㎞、池田町佐野で国道から別れ、民宿岡田の前を通って遍路道に入って行く。
 徳島自動車道を越えるあたりからさすがに厳しい上りとなってきた。

 途中、道端に佇んで休憩している男性がいた。
 彼は千葉のOさん。会社を退職してきたと言っていたが、いまだにお呼びがかかってくる。
 遍路中にも何回か携帯に電話がかかっていたようだ。

 「まだ、大分かかりますかね。」とOさん。
 「うーん、もうそろそろじゃないですか。」と私。
 だが、それは誤りだった。たしかに山道はそこから数百mで終わったが、舗装道路に出てから先が長かった。

 彼と別れて私が先行したが、舗装道路に出たあたりから、今度は太陽が顔を出してきた。
 今日一日雨だと思っていただけに暑かった。しかも、結構急な一定斜度の道が長く続くのも、かなり応える。
 雲辺寺の近くで再び山道に入ることになったときは思わずほっとした。

 雲辺寺到着は15時8分。

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               (雲辺寺山門)

 ベンチに荷物を置き、お参りを済ませた所へ千葉のOさんが到着。続けて宮崎のKさんも到着した。
 三人でしばし歓談。Kさんは野宿するらしいが、Oさんはまだ決めていなかったらしい。
 私が民宿青空に泊まると言ったら彼は考えていたが、ここまで来たらそこしか泊まる所はないだろう。
 今夜はOさんと同宿になると思う。

 宿への到着はかなり遅くなりそうだ。皆さんに失礼してお先に出発。夥しい数の羅漢さんに見送られて、山道を辿る。

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               (雲辺寺の羅漢さん)

 道はしばらく徳島と香川の県境を進むが、700mほど行ったところから香川県への長い下りが始まる。
 しかも急な下りだ。「遍路での山道の歩き方」にも書いておいたが、下りが急になればなるほどカニ歩きしたり、摑まり歩きせざるを得ず、かなり神経を使う。
 しかも途中からまた雨が降り出した。この降りではポンチョを着ないわけにはいかない。
 ポンチョを着て長くて急な滑りやすい坂を下るのは、肉体的にも精神的にもすごく疲れる。

 この坂終わりがないのかよ、と愚痴りたくなった頃、ようやく下の方に舗装道路が姿を現わした。
 普段、舗装道路より土の道の方が好きなのだが、このときだけは舗装道路が頼もしく見えた。
 やれやれやっと終わったか、と緊張が解けた瞬間、やっちゃた。転倒だ。
 「歩き方」なんて偉そうに書いたけど、自分でずっこけてりゃ世話はない。

 民宿青空には17時30分、泥だらけになって到着。
 濡れたポンチョを干したり、泥を下洗いして洗濯機に放り込んだりと、宿の若い経営者夫婦が親身になって手伝ってくださり、ようやく部屋に落ち着くことが出来た。

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               (民宿青空と経営者ご夫妻)
 
 「今日のお泊りはお客さん一人だったのですが、先ほどお電話でもう一人泊まられることになりました。」
 「そうでしょう。その方さっき雲辺寺で宿を探してましたからね。」
 「あら、お知り合いですか。」
 「そう、さっき雲辺寺で知り合ったばかりですけどね。しかし、一人でなくてよかった。」

 千葉のOさんは、私が風呂で汗を流し食事を始めた頃、到着した。
 彼はそれから風呂に入ったため、食堂に現れた頃には私の食事は終わりに近かったが、酒をもう1本追加して二人でしばらく歓談した。

 (今日の行程)
 ビジネス旅館京極7:05…8:20第65番札所三角寺9:00…9:50平田休憩所10:00…椿堂通過10:40…12:20境目トンネル先のバス停12:35…15:08第66番札所雲辺寺15:45…17:30民宿青空
 歩数 40,075歩 歩行距離 28.0㎞

2010年7月13日(火)
 民宿青空は第二巡 第2回区切り打ちで知り合った横浜のOさんたちご推奨の宿だった。確かに建物も設備もいい。食べ物も美味しかったが、それ以上に若い経営者ご夫婦のお遍路に対する暖かい思いやりが嬉しかった。
 今後また機会があったら是非利用させていただきたいと思っている。

 今日は第67番札所大興寺から第70番札所本山寺まで打ち、第71番札所弥谷寺山麓の「ふれあいパークみの」で泊まる予定。

 朝から小雨。昨日干したポンチョはまだ乾いていない。そのまましまうわけにもいかないので着て行くことにする。
 Oさんは7時頃出発して行った。私は7時22分出発。
 大興寺までは、途中の岩鍋池が大きかったな・・・と言う程度で、道中とくに印象に残るようなものはなかった。
 大興寺にはOさんが先着していた。

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               (大興寺山門)

 ただ、納経を終え山門から退出するのは私の方が少し早かったようだ。

 大興寺から第68番札所神恵院(じんねいん)、第69番札所観音寺(かんおんじ)までの道も同じく県道中心に歩くばかりで面白みはなかった。

 神恵院と観音寺は同じ境内にある。従って山門は一つ。

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               (神恵院と観音寺の山門)

 ここで驚かされるのは、神恵院の本堂だ。階段を上がって、コンクリートのシェルターのような構造物の四角い入口を入ると更に階段があり、その上に本堂がある。

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               (神恵院の本堂)

 この境内には宮崎のKさんが先着していた。しばらくしてOさんも到着。彼も境内の状況が飲み込めず、しばし、うろうろしていた。

 私は境内にある楠の巨木を写真に納めて出発。100mほど前をKさんが歩いている。

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               (観音寺の楠の巨木)

 そろそろ昼時だ。丁度うどん屋の看板が目に入ったので行ってみたら、有名な店なのか、昼時だからなのか、かなり立て込んでいた。
 もう少し時間をずらせば、待たずに食べられる店はいくらでもあるだろう、とその店をパス。

 うどん屋の少し先から県道を離れ、川沿いの土手道に入る。見るとKさんの姿はなかった。あのうどん屋に入ったのだろう。
 土手道には草が生えているだけで、店は1軒もない。とうとう本山寺に着いてしまった。

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               (本山寺山門)

 お参り後、納経所で聞いたところ、うどん屋は途中に1軒あったらしい。おそらく土手道から一般道に出たあたりだろう。
 それはそれとして、もう1時になる。腹が減って仕方がない。これから先の店を聞いたところ、1㎞ほど先のゆめタウンというショッピングセンターの中にはなまるといううどん屋さんが店を出しているという話。
 早速行って空腹を満たした。

 国道11号線をしばらく歩いたあと遍路道に入り、音田川を渡るところから県道221号線に入る。
 なんとなしにボケーと歩いていたところ、後ろから声をかけられた。
 「お遍路さん、そっちからでも行けるけど、うんと遠くなるから、ここを曲がって行ったほうがいいですよ。」
 ハッととして見ると四つ角の履物屋さんのご主人だった。
 たしかに遍路標識も地図もそこを曲がるように指示している。 このボケナスなにやってんだ。
 恥ずかしさに頭をペコペコ下げながら、指示に従った。

 お陰様で「いやだに温泉 ふれあいパークみの」には4時過ぎに着いた。
 ここは温泉施設を中心としたレジャー施設といった趣で、どちらかと言うとあまりお遍路向きではないようだ。

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               (ふれあいパークみの)

 夕食のとき、レストランに行ってみたら、宮崎のKさんが一列向うの席で此方を向いて食事していた。
 あれ、彼は野宿すると言っていたはずだが。聞いてみると温泉と食事をしにここに来ており、食事が終われば野宿に戻るそうだ。
 彼が席を立ってからしばらくして、今度は千葉のOさんが入ってきた。知らなかったが彼もここに宿を取ったんだ。
 Oさんは席が決まっていなかったので私のまえに座ってもらい、食事をともにした。

 (今日の行程)
 民宿青空7:22…8:28第67番札所大興寺8:53…11:00第68番札所神恵院」・第69番札所観音寺11:40…12:44
第70番札所本山寺13:04…13:20はなまる13:32…16:09いやだに温泉ふれあいパークみの
 歩数 44,477歩 歩行距離 28.8㎞

2010年7月14日(水)
 私の第二巡 第6回区切り打ちも今日で最終日となる。
 今日打つのは、第71番札所弥谷寺(いやだにじ)から第77番札所道隆寺まで7ヶ寺の予定だ。

 朝ゆっくり温泉に浸かってから出るつもりだったが、寝坊してしまって温泉はパス。惜しいことをした。
 7時半、いやだに温泉を出発。雨は降ったり止んだりだったが、ポンチョに手を通すほどでもない。
 弥谷寺山門までは訳もなく到着した。

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               (弥谷寺山門)               

 しかし、そこから本堂までの階段がなかなかの歯ごたえだった。
 ようやく本堂をお参りし、階段を下りて大師堂に入った時、先行していた千葉のOさんと出会った。

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               (弥谷寺大師堂にてOさん)

 以後Oさんと行動を共にする。
 山門を出て俳句茶屋の前を通過してから左に折れ、遍路道に入る。
 札所番号では第72番札所曼荼羅寺(まんだらじ)、第73番札所出釈迦寺(しゅっしゃかじ)の順だが、保存協力会の解説編に73番を先に打つ方が便利だとのコメントがあったので、それに従うことにした。

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               (出釈迦寺山門) 

 出釈迦寺で宮崎のKさんと出会った。
 彼は順番通りに曼荼羅寺を打ってからここにきたらしい。

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               (出釈迦寺大師堂にてOさんとKさん)

 Kさんを残しOさんと私は曼荼羅寺に向かう。
 曼荼羅寺と出釈迦寺の距離はほんの数百メートル。10分程度で到着。

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               (曼荼羅寺山門)

 納経を終え曼荼羅寺山門を出たところで、打ち戻ってきたKさんに再会。以後、三人で行動することになった。

 曼荼羅寺の次は第74番札所甲山寺(こうやまじ)。このお寺の山門は広大な駐車場に面して新設されていた。
 歩き遍路は裏門から入り。表門である山門から退出する形になる。

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               (甲山寺裏門から入るOさんとKさん)

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               (甲山寺山門から退出するOさんとKさん)

 時代の流れでお遍路もバス遍路、自動車遍路が中心になってくるのかも知れない。

 甲山寺の次はいよいよ第75番札所善通寺だ。弘法大師生誕の地だけあって規模が大きい。
 甲山寺から歩いてゆくと右側に仁王門がある。普通仁王門の中に本堂も大師堂もあるが、ここは違う。
 仁王門の中にあるのは大師堂(御影堂)で、本堂(金堂)は道を挟んだ反対側にある。

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               (善通寺仁王門)

 仁王門から入った我々は売店のおばさんに聞いて引き返し、本堂でお参りしたあと再び門をくぐって大師堂へ。
 納経を済ませたあと、次の第76番札所金倉寺(こんぞうじ)に行くため、また本堂の前を通過して行くことになった。

 南大門から出たのが12時。Kさんがこの辺で食事をしてから行くと言う。それなら我々も付き合おうと、近くにあったお好み焼き屋に飛び込んだ。
 たいへん規模の小さい店で、テーブルは一つだけ。我々が座ったら、経営者夫婦の座る所がなくなって立っていた。
 申し訳ないと思ったが仕方がない。私は焼きそばを注文した。

 次の札所金倉寺の住所は善通寺市金蔵寺町1160だとか。JRの駅名も金蔵寺。読み方も同じ「こんぞうじ」。
 おまけにお隣の丸亀市には金倉町(かなくらちょう)という町名があり、金倉川もあるらしい。
 どうしてこんなことになったのかよく判らない。

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                (金倉寺山門)

 金倉寺を打ち終えて2時過ぎ。第77番札所道隆寺は金倉寺から1時間弱の距離にある。
 曼荼羅寺から道隆寺まではほぼ平坦な道が続いており、遍路道とは言いながら、舗装道路ばかりを歩くので特に印象に残ることのない道中だった。

 道隆寺には3時に到着。

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                (道隆寺山門)

 道隆寺を打ち終えて休憩所で少し休みを取り、3時半に寺をあとにした。
 今日は一日中降ったり曇ったりの繰り返しだった。ポンチョを着なくて済む程度の雨だったので、かえって涼しくてよかった。
 今日はこれから丸亀まで歩き、丸亀プラザホテルに一泊して明日帰京する予定。

 道隆寺を出てすぐ、Kさんは「コインランドリーで洗濯してから行きます。」と言い、そこで別れた。
 もうお会いすることはないだろう。ご健闘をお祈りした。

 Oさんは今日も泊まる宿を予約していない。どうせなら一緒に丸亀プラザホテルに行って聞いてみようということでホテルまで一緒に歩いた。
 ホテルで聞いてみたところ、ツインは取れますがシングルはいっぱいです、とのこと。
 彼は「それなら別を当ります。」といって出て行った。

 Oさんもここで打ち止めにするらしい。いずれにしてもこれでお別れと思い挨拶したが、その夜の食料品の買出しに駅まで出てみたところ、またまたOさんとばったり。
 彼は駅の反対側のホテルに泊まれたとのことだった。今度こそお別れの挨拶をした。

 その夜は風呂に入ったあと、ほとんど裸で、たった一人の第6回区切り打ち完了お祝いパーティーを開いた。



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第二巡第6回区切り打ちの費用明細は次の通り)
 東京ー現地間の往復旅費 (JRはジパング利用)      24,080
 現地バス代ほか交通費                          0
 宿泊費 (8泊 晩酌代・洗濯機等使用料を含む)       50,074
 食事代・飲み物代                          13,866
 納経料・お賽銭                            6,700
 トレッキングシューズ(二代目)                  16,590
 遍路用ズボン(二代目)                       2,515
 そ の 他                                    40
 合       計                          113,865


今回順拝した札所

地図左上の(+、-)をクリックすると地図が拡大・縮小するので、適当な大きさでご覧下さい。





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この記事へのコメント

青空屋
2010年08月17日 20:46
さーちん様 こんにちわ
お泊りの節はありがとうございました。
良いお遍路が出来たようで良かったです。
お手紙の件は了解致しました、どうぞご自由にお使いください。
またのお越しをお待ちしています。

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